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加須市の注文住宅費用相場【加須市の地価ランキング・土地相場】

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「加須市で注文住宅を建てたい」「土地価格や建築費の相場が知りたい」とお悩みではありませんか?

本記事では、加須市の土地価格や費用相場、エリアごとの特徴を紹介します。家づくりのイメージを深められるように、実際の間取りや事例も紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください。

加須市で注文住宅を建てる人のための土地価格相場(駅名別)

加須市で注文住宅を計画する際、建築費と並んで大きな割合を占めるのが「土地代」です。まずは、加須市全体の地価の水準を確認したうえで、駅名別の地価ランキングからエリアごとの傾向を見ていきましょう。
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加須市の土地価格の平均値

加須市の2025年(令和7年)の基準地価平均は以下のとおりです。

  • 3万6250円/m²
  • 11万9834/坪

交通面では、東武伊勢崎線の急行や特急「りょうもう」を利用することで、都心や北千住方面へスムーズにアクセスが可能。さらに東北自動車道の加須ICを擁するため、車での遠出や通勤にも非常に便利な「オンオフのバランス」が取れた立地です。

市内には、広大な敷地を誇る「渡良瀬遊水地」や、家族で一日中楽しめる「埼玉県立さいたま水族館(羽生水庫公園隣接)」、加須はなさき公園といった、豊かな水と緑に触れ合えるスポットが充実しています。利便性と潤いのある環境を賢く選択し、のびのびと子育てを楽しみたいファミリーに最適なエリアです。

参考:土地価格相場が分かる土地代データ|加須市の土地価格相場・公示地価・基準地価マップ・坪単価

加須市の駅別の地価ランキング(TOP8)

加須市および周辺の主要駅を対象に、地価平均・坪単価平均順にまとめたものが下表です。

加須市の駅別の地価ランキング

参考:土地価格相場が分かる土地代データ|加須市の土地価格相場・公示地価・基準地価マップ・坪単価

加須市で注文住宅を建てる際の費用相場

加須市で注文住宅を建てようと検討している方向けに、以下では、住宅ローン「フラット35」を利用した方のデータをもとに、埼玉県の注文住宅でかかる費用を、全国や首都圏エリアと比較して紹介します。

注文住宅を建てる場合、土地購入の有無によって建築費用の相場が異なります。それぞれの特徴や相場を見ていきましょう。

土地取得費用

注文住宅での家づくりを土地探しから行う場合、「土地取得費用」が必要になります。以下は「2023年度 フラット35利用者調査」を基にした、土地取得費用の比較です。

(抜粋:フラット35利用者調査|住宅金融支援機構

埼玉県の坪単価は約24.8万円。全国平均の約19.8万円と比べると割高ですが、首都圏平均の約38.7万円に比べると、13万円以上割安です。さらに、敷地面積は235.6㎡(71.26坪)と、首都圏の平均よりも12坪以上の広さです。このことから、埼玉県では広い土地を安く取得できることがわかります。

建築費用

続いて、建築費用の相場を全国・首都圏の平均と比較してみましょう。こちらも「2023年度 フラット35利用者調査」のデータを基にしています。

(抜粋:フラット35利用者調査|住宅金融支援機構

埼玉県の住宅面積は平均113.4㎡(約34.3坪)と、全国平均や首都圏の平均よりもゆとりのある広さが確保されています。

また、坪単価は約104.7万円と、全国平均(約101.2万円)や首都圏平均(約103.4万円)をやや上回りますが、その分、広々とした住空間や高品質な住宅を実現しやすいエリアとも言えるでしょう。

注文住宅を検討する際は、土地取得費用と建築費用に加え、諸経費が必要です。建物費用・土地価格以外の費用は、総額の5〜7%を見込んでおくと良いでしょう。

上記を踏まえ、埼玉県で家づくりをする際にかかる各費用の相場は以下の通りです。

  • 土地取得費用:1,767.3万円
  • 建築費用:3560.4万円
  • 諸経費用:約266万〜372万円

これらを合計すると、約5,593.7万〜5,699.7万円が埼玉県で注文住宅を建てる際の費用の目安となります(※)。
※世間の平均として見た場合の費用目安

ステーツで家を建てる場合、規模や仕様によりますが、ステーツが商品として提示しているすべてを含んだ価格はおおよそ税別2,000万〜2,399万円が目安となります。

埼玉県の注文住宅の施工事例【間取り図付き】

埼玉県の施工事例

ステーツが建てた埼玉県の注文住宅の施工事例を間取り図付きで、外観・内観をご紹介します。

埼玉県の施工事例間取り 埼玉県の施工事例間取り図

面積:28.81坪
家族構成:夫婦+子供2人

埼玉県の施工事例外観

シンプルでありながら温かみを感じるデザインが魅力の住まいです。
外観にはKMEW製の「SOLID」をアクセントに使用し、洗練された雰囲気の中に木目の優しさをプラスしました。

埼玉県の施工事例

玄関をくぐると、木のぬくもりを感じるフローリングと落ち着いた照明が家族を優しく迎えます。

埼玉県の施工事例

リビングは吹き抜けと大きな窓からたっぷりの自然光が差し込み、住宅地でもプライバシーを守りながら開放的な空間を実現しました。

埼玉県の施工事例

また、室内には和のテイストを取り入れた畳スペースを設けており、家族がほっと一息つける場所になっています。

ステーツでは、土地探しのご相談や様々な相談にはじまり、保証やアフターサービスまで、ご納得のいく提案をしております。
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「もっと色んな注文住宅の事例を見てみたい!」という方は、ぜひ資料請求してみてはいかがでしょうか。

注文住宅の土地選びに役立つ加須市のエリア比較

加須市は、駅近の市街地、子育て世代に人気の住宅地、そして広い土地・自然豊かな郊外エリアと、ライフスタイルに応じて明確に特徴が分かれています。ここでは加須市を3つのタイプに分けて紹介します。

駅近で利便性が高い中心エリア(加須駅・花崎駅周辺)

主な駅:加須駅、花崎駅

坪単価:約15万円~20万円前後(駅徒歩10分圏内)

向いている層:通勤・通学の利便性を重視する家庭

加須駅・花崎駅周辺は、東武伊勢崎線が通る市内の主要拠点です。市役所・図書館・病院などの公共施設や、スーパー、ドラッグストアなどの商業施設が駅周辺に集中しています。

駅周辺には保育園や小学校も徒歩圏内に揃っており、日常の買い物から教育・医療まで生活インフラが整った利便性の高いエリアです。駅近の住宅地は、利便性が高い分、敷地がコンパクトになりやすく、隣地との距離も近くなる傾向にありますが、車がなくても日常生活が完結しやすい都市型の暮らしが可能です。

加須市

出典:Wikipedia|加須市

このエリアの特徴は以下の通りです。

  • 東武伊勢崎線の急行・一部の特急停車駅(加須駅)。都心方面や久喜駅でのJR乗り換えもスムーズ
  • スーパー、病院、役所が徒歩圏内にあり、コンパクトで快適な暮らしができる
  • 市内では地価が高めで、住宅地では庭の広さが限られる場合がある

都市的な利便性を重視する家庭に向いたエリアです。

子育てと暮らしやすさを重視した住宅エリア(旗井・久下・北下新井周辺)

主な駅:加須駅、花崎駅

坪単価:約10万円~14万円前後

向いている層:子育て世帯、程よい利便性と静けさを求める家庭

駅から少し離れた旗井・久下・花崎北周辺の住宅地は、程よい利便性と落ち着いた住環境が特徴です。区画整理された場所も多く、住宅と公園・緑地がバランスよく配置されており、子育て世帯が安心して暮らせる環境が整っています。

加須市は全体に平坦な地形が広がっているため、自転車移動がしやすく、日当たりや通風が良い物件が多いのも魅力です。徒歩や自転車圏内に公園が点在し、子供の遊び場に困ることはありません。価格と利便性のバランスが取れた、ファミリー層に根強い人気を誇るエリアです。

花崎駅

出典:Wikipedia|花崎駅

このエリアには、以下のような特徴があります。

  • スーパー、小中学校、保育施設が生活圏内に揃い、車があれば買い物しやすい
  • 「加須はなさき公園」など、大型遊具のある公園が近く、子育て環境が充実
  • 住宅の高さや間隔にゆとりがあり、静かで落ち着いた街並みが多い

子育て環境も利便性も妥協したくない方におすすめのエリアです。

自然豊かで広い土地を探せる郊外エリア(騎西・麦倉・向古河周辺)

主な駅:柳生駅、新古河駅、加須駅(騎西方面からはバス利用) ※基本は車移動

坪単価:約5万円~10万円前後(田園・郊外区域)

向いている層:広い土地・庭付き住宅・平屋を希望する家庭

加須市の郊外、特に旧騎西町エリアや、利根川・渡良瀬遊水地に近い麦倉・向古河周辺は、のどかな田園地帯が広がるエリアです。広い土地が手頃な価格で手に入りやすいため、住宅の前に大きな庭やドッグラン、家庭菜園、複数台の駐車スペースを確保したい方に最適です。

玉敷神社

出典:Wikipedia|玉敷神社

特に北東部の麦倉・向古河エリアは東武日光線が通っており、柳生駅や新古河駅が生活圏となります。移動は車が中心となりますが、道が広く信号も少ないため、ドライブ感覚で買い出しを楽しめます。国道122号や東北自動車道(加須IC)へのアクセスも良く、車での遠出や通勤には便利な側面もあります。

このエリアの特徴は以下の通りです。

  • 広い土地が確保しやすく、平屋やガレージハウスなど自由な建築が可能
  • 住宅密度が低く、隣家を気にせずプライバシーを保ちながらのびのび暮らせる
  • 渡良瀬遊水地や水辺の公園など、豊かな自然が日常の風景になる
  • 車2台以上の所有が標準的なスタイル。車移動を前提としたゆとりあるライフスタイル

落ち着いた環境で、住宅を建てたい家庭に最適なエリアです。

加須市で注文住宅を建てるための土地選びのポイント

加須市での住まいづくりは、伊勢崎線・日光線の2路線の利便性と、渡良瀬遊水地に代表される豊かな自然、完全な車社会の3側面の理解がポイントです。

ここでは加須市の特性を踏まえた、土地選びの5つの視点を解説します。

①鉄道2路線と広域ロードネットワークの使い分け

加須市はエリアによって生活圏が明確に分かれます。駅への距離だけではなく、日常の移動範囲を想定した選定が必要です。

以下は、移動手段に応じたエリア選定のポイントです。

  • 久喜駅でのJR乗り換えや半蔵門線直通列車による都心アクセスを優先した、伊勢崎線沿線の加須駅・花崎駅周辺の利便性重視エリア
  • 栃木や茨城方面へのアクセスが良く、広大な渡良瀬遊水地を身近に感じられる日光線沿線の柳生駅・新古河駅周辺の自然享受エリア
  • 国道122号や125号バイパスへの合流がスムーズで、県内外への車移動や大型ガレージ設置に適した旧騎西・旧大利根周辺のロードサイドエリア

まずは「駅への徒歩距離」にこだわるか、あるいは「幹線道路への出やすさ」を優先するか、生活の軸を決めることから始めましょう。

②水害リスクと地盤・造成費の確認

利根川、荒川、渡良瀬川に囲まれた「水郷のまち」加須において、水害リスクの把握は避けて通れません。

以下は、浸水対策と地盤に関する注意点です。

  • 加須市公開のハザードマップによる浸水想定域の確認と、周囲の旧家を参考にした盛り土造成費用の予算への組み込み
  • 元水田地帯に多い軟弱地盤を考慮した事前の地歴調査と、100万円単位で発生し得る地盤改良費

「土地代の安さ」だけで判断せず、安全性を高めるための造成・改良費を考慮することがポイントです。

③合併によるインフラの差と越境の確認

1市3町の合併で誕生した加須市は、場所一つ隔ててインフラ状況がガラリと変わります。

以下は、維持管理費に直結するインフラ設備の確認事項です。

  • 市街化区域外で必要となる合併処理浄化槽の設置補助金制度の活用と、点検や清掃等の継続的な維持管理コストの把握
  • 郊外エリアで主流となるプロパンガスの利用を前提とした、太陽光発電やオール電化導入による月々の光熱費抑制策の検討

購入後に「毎月の維持費が意外とかかる」と後悔しないよう、検討中の土地のインフラ状況を必ず確認しましょう。

④建築条件付き土地と風通し・日当たり

加須市は高い建物が少なく、平坦で日当たりが良い土地が多いですが、それゆえの注意点があります。以下は、加須の気候に適応するための建築条件と設計のポイントです。

  • 大規模分譲地に多い建築条件付き土地における指定ハウスメーカーの断熱性能が、加須特有の猛暑や冬の「赤城おろし」に対応可能かどうかの見極め
  • 冬の強く冷たい北風を遮るための建物の配置工夫や、平屋建築を検討する際の日当たりを確保するための建ぺい率の確認

あらかじめ「建築条件なし」の土地を優先して探すか、条件を外せる交渉が可能かを確認しましょう。

⑤買い物動線と手厚い子育て支援

車社会の加須市では、地図上の距離よりも「右折・左折のしやすさ」が生活の質を左右します。

以下は、周辺環境と利便性に関するチェックポイントです。

  • ビバモール加須やカインズ等の大型施設へ右折入庫を避けてスムーズにアクセスできるかといった、車移動を前提とした生活動線の実地確認
  • 待機児童ゼロを継続する市の手厚い子育て支援制度の享受と、加須はなさき公園等の広大な遊び場へのアクセスの良さ

これらのポイントを押さえることで、加須市の平坦で広々とした土地の利点を最大限に活かした、納得感のある住まいづくりが可能になります。

加須市で注文住宅を建てる際の注意点

加須市で満足のいく注文住宅を建てるためには、全国屈指の平坦な地形に由来する水害リスクや、令和7年(2025年)から厳格化された盛土規制、そして旧1市3町の合併経緯によるインフラの差異といった「加須市ならではの制約」を正しく把握しておく必要があります。

後悔しない家づくりのために、特に注意すべき項目をまとめました。

①改正法による盛土・宅地造成の規制強化

加須市は平坦な土地が中心ですが、浸水対策として地盤を高くする「盛り土」を行うケースが多く、令和7年(2025年)7月1日から施行されている改正法には細心の注意が必要です。

以下は、法改正に伴う主な注意点です。

  • 埼玉県全域が「宅地造成等工事規制区域」等に指定されることによる、一定規模以上の盛土を行う際の着工前の知事許可取得の義務化
  • 許可申請に伴う専門的な地質調査や手続きの発生による、従来のスケジュールからの着工遅延や数百万円単位での造成コスト増大の可能性

特に、水害対策として大規模な嵩上げ(かさあげ)を検討している場合は、最新の規制に即した計画が必要になるため、早めに専門家へ相談しましょう。

②市街化調整区域における建築制限の確認

加須市内には、農地を守るために建築が制限されている「市街化調整区域」が非常に広く存在します。

以下は、郊外での土地選びにおいて直結する法的な確認事項です。

  • 原則として建築が制限される調整区域における、既存集落内の定住者や親族のための住宅建築に限定された特例許可条件の合致確認
  • 市街化区域に比べて未整備な場合が多い上下水道やガス等の生活インフラ引き込みに伴う、数百万円規模に及ぶ受益者負担金や工事費の算出

「広くて安い土地」というだけで判断せず、その土地が法的に「家を建てられる区域」なのか、加須市役所の建築指導課などで事前の確認が不可欠です。

③軟弱地盤リスクと付帯工事費

加須市は利根川や荒川などの沖積作用で形成された低地であるため、場所によって地盤が軟弱なエリアが点在しています。

以下は、土地代以外に発生し得る付帯工事の注意点です。

  • かつて水田や沼地であった場所が多い地域特性を考慮した、事前の地歴調査と100万円以上の予算確保が必要となる地盤改良工事の実施
  • 一区画の面積が広い加須市の土地において、建物の外壁や駐車場、フェンス等の施工範囲が広くなることに伴う外構工事費の大幅な膨らみ

「入居までに総額でいくら必要なのか」を正確に把握し、建物本体だけでなく、地盤対策や外構に充てる資金を多めに持たせた計画を立てることが大切です。

④地域コミュニティと景観への配慮

加須市は「うどんの里」や「鯉のぼり」など豊かな伝統文化を持つ地域であり、エリアごとの景観やルールへの配慮が求められます。

以下は、建物の外観や配置に関する制限事項です。

  • 利根川周辺や歴史的街並みが残るエリアにおいて求められる、周囲の自然や集落の景観を損なわない落ち着いた配色や屋根形状の選定
  • 第一種低層住居専用地域等の閑静な住宅街において適用される、隣地境界線からの建物後退距離制限による希望の間取りや配置の制約

「境界ぎりぎりに建てて庭を広く取りたい」といった希望が通らない場合もあるため、土地購入前にそのエリアの用途地域と制限を必ずチェックしましょう。

⑤加須特有の夏の猛暑と冬の赤城おろしへの備え

加須市は、夏は全国有数の酷暑地帯となり、冬は非常に強い北風が吹き抜ける厳しい気候特性を持っています。

以下は、快適性を左右する仕様選びのポイントです。

  • 国内最高レベルの暑さを記録することもある加須の夏を乗り切るための、高い断熱性能(断熱等級6以上推奨)と日射遮蔽を考慮した軒や庇の設計
  • 冬に「赤城おろし」と呼ばれる冷たく強い北風が吹きつける地理的条件を踏まえた、北側の窓の最小化や玄関位置の工夫による気密性・防風性の確保

厳しい夏と冬の両極端な気候を想定した仕様を選んでおくと、住み始めてからの光熱費を抑え、快適な暮らしを維持しやすくなります。

⑥加須市の地域特性に詳しい会社を選ぶ

加須市での家づくりを成功させるには、利根川流域特有の軟弱地盤への対策や、水害リスクを見据えた設計、そして冬の厳しい「赤城おろし(北風)」を防ぐ断熱性能など、地域の特性を熟知した専門的な知見が欠かせません。

地元の特性を深く理解しているハウスメーカーであれば、土地の懸念点をカバーする高度な設計や、市街化調整区域などの複雑な法規制への対応、将来の資産価値まで見据えた的確なアドバイスが可能です。

私たちステーツでは、埼玉県内での豊富な実績を活かし、東松山市の風土やお客様のライフスタイルに最適な住まいを提案しています。土地探しから設計まで丁寧にお手伝いしますので、どうぞお気軽にご相談ください。
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ステーツ暮らしのアドバイザー
ステーツの専門家が、家づくりにまつわるお役立ち情報や、みなさまの不安・疑問にお応えします。注文住宅に数多く関わらせていただいた住宅プランナーの視点で、実際のステーツの事例とともに、家づくりに関するアドバイスをご紹介します。

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